「人をつなぎ」、地域の未来づくりに取り組みます。

神戸新聞社は2018年2月、創刊120周年を迎えました。兵庫県で最大の部数を誇る神戸新聞の発行をはじめ、電子版・神戸新聞NEXTの発信、スポーツ・文化事業の企画・運営など、さまざまな事業を展開しています。近年は、デジタル分野の開拓に力を入れており、LINEを使った双方向型報道、関西発の柔らかニュースサイト「まいどなニュース」、動画サイトの運営などに取り組んでいます。地元新聞社ならではの情報発信力、ネットワーク力を基に、地域の課題解決にも注力。阪神・淡路大震災を経験した新聞社として防災・減災報道にも力を入れています。貴方も神戸新聞社の一員として、地域社会の発展に貢献してみませんか。

会社概要

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会社名 株式会社神戸新聞社
業種 情報産業
本社所在地 〒650-8571
神戸市中央区東川崎町1-5-7 グーグルマップ >
TEL 078-362-7020 (総務局 人事部)
設立 1898年2月11日
従業員数 719人(2020年4月1日)
事業所 神戸本社、姫路本社、東京支社、大阪支社、東播支社、 北播総局、阪神総局、北摂総局、明石総局、淡路総局、丹波総局、但馬総局ほか20支局
平均勤続年数 22.4年 (2020年8月1日時点)
インターン 有(夏と冬に実施、詳細は弊社の採用サイトをご覧ください) http://ec.kobe-np.co.jp/recruit/
福利厚生 結婚祝金、出産祝金、永年勤続表彰・祝金 互助会でもレジャー施設の優待、利用補助などを実施
研修制度 新入社員研修、登用研修、入社3年目研修、中堅社員研修、新任管理職研修、アグレッシブ研修等 各局でも独自に研修を実施
社風 すべての社員が自分の仕事をデザインしていけるような、自律的で新しい働き方を進めるため、2018年に「ワーク・ライフ・デザイン宣言」を掲げました。
育児・介護などの事情で制約がある社員も、仕事と生活を両立しながら、キャリアを形成し、働き続けられるよう仕組みを整えています。
女性活躍を進め、フレックスタイム制度、テレワーク制度も導入しました。男性の育児休業取得者も増えています。
社風は、いたって自由。中堅、若手の意見を積極的に吸い上げて、さまざまな事業にチャレンジしています。